WaT(ウエンツ瑛士&小池徹平)を熱く語り、熱く回るブログ。
「KIDS」主演!


ててててて徹平さんの主演映画ですって!?


約2ヶ月も放置しやがってたくせに、嬉しいびっくりニュースに
今日ものこのこやってまいりました。
はいどうもー!こんばんはー!(ハイテンション)

徹ちゃんが日記で書いていた俳優活動はこのことだったのですか。
うわー知らなかった!(最近情報が遅い/苦笑)
おめでとう!「KIDS」主演!二本目の主演ですよ!(嬉)

ネットニュースもでましたね。
 YAHOO 
 BIGLOBE

 08年2月公開の映画「KIDS」で男性デュオ・WaTの小池徹平と
 玉木宏が共演する。
 ティーン世代に“切なさの達人”として人気の作家・乙一(おついち)の
 80万部を超えるベストセラー小説を映画化したもので、
 小池は人の傷を自分の体に移すことができる特殊な能力を持つ少年役。
 大人になって忘れてしまいそうな純粋さや切なさを玉木と共に体当たりで演じている
 〜08年2月全国公開 配給:東映〜
  


うぉぉぉぉぉ!(叫)
なんだ感動ものなの!?
切ないの!?悲しいの!?
ネットニュースの徹平さんを見ているだけで泣きそうなのに、
こんなの映画館の巨大画面でみたら号泣するよ!?(どんだけ)
うわ!もう!ものすんごく楽しみなんですけど!!

なにやら原作もアマゾンで好評価のようなので、
ものすんごく気になり始めているんですが。
買って読んでしまうか、映画まで我慢するか。
うーん。それが問題だ。



ちなみに同じ乙一さんの原作で、

「暗いところで待ち合わせ」

という映画があるんですが。
こちらも相当いいです。
田中麗奈ちゃんが全盲の役を熱演されてます。すごいの。
派手な演出は一切なく、淡々と進んでいくように見えるんですが、
意外なラストと、見終わったあとの暖かさはかなーりお勧めです。
「雰囲気が見える映画」って久しぶりだなぁと素直に感動した作品でした。

きっと「KIDS」もすばらしい雰囲気を持った映画になるんだろうなぁ・・と
もう今からたまらなく大切な映画に思えてしかたありません(笑)(<気が早い)


2007/08/27(月) 22:06:34| WaT| トラックバック(-) コメント(-)
sweet summer

どうもー。
毎日毎日暑いですねー。
皆さま体調くずされてませんか?

私は生きてます。
どうにかこうにか(笑)



干物友達と納涼カラオケ大会に行ってまいりました。
サマーソング特集とかで、なんだかんだ歌っていたら、
友人AがEXILEの「SUMMER TIME LOVE」を歌ったんですが。

「この歌って、歌ってるEXILEの顔に似合わず(失礼)歌詞は若いよね〜」
とみんなが言っていたので、
「馬鹿者!本当の若い歌詞はこういうのを言うのじゃ!」と歌ってまいりましたよ。


小池徹平作詞作曲「sweet summer」を!


干物ども、大・爆・笑

いえ、決してバカにしている笑いではなくて(当然)
キュン死に的大爆笑でした。
なんていうか、ほんと20歳の子が考えたんだなぁ〜と思える
サワヤカさんな歌詞にキュンキュンしてました。
枯れ果てた干物どもも「ワカーイ!カワイー!コイケテッペイカワイー!!」と
口々にいっていましたよ(にやり)

その後の飲み会は、
「Kiss!kiss!kiss!」「Chu!Chu!Chu!」「ドキ!ドキ!ドキ!」
が大ハヤリでした。
そんでもって締めは必ず「Yeah〜Yeah〜Yeah〜Yeah〜♪」でした(笑)
周りのお客さん、そうとう怖かっただろうなー(苦笑)


ふー。
また徹平さんの可愛さの布教に貢献してしまった(自画自賛)
そんなこんなな干物女の夏の1日(終)




10月に映画祭あるんですよね。
ちょうど遅い夏休みを取るので、福井旅行いけちゃうんじゃなーい!?
とも思ったのですが、
同行者が海外がいいと頑固に反対しやがりましてね・・・。

WaTさんの勇姿を見れないんだったら日本にいる必要ねぇやー!
むしろいたくないやー!ということで、やっぱり海外逃亡を決行します。
帰国日が映画祭の日なので、成田から直接は・・・無理かやっぱり。

あと一ヶ月強!
行かれる方が本気の本気で羨ましいです。
楽しんできてくださいね!


っていうかWaTライブはまだかいな。
首をながぁぁぁぁぁぁぁぁぁくして待っているんけどなー!!!


2007/08/26(日) 21:10:02| WaT| トラックバック(-) コメント(-)